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敷布団の口コミランキングまとめました!【人気順、寝心地順、腰痛など】



ネットでよくみる敷布団って

  • 腰痛にいい敷布団ってある?
  • 寝心地はどう?
  • どんな種類があるの?
  • どうやってお手入れしたらいいの?
  • どれを選べばいいの?

なんて気になりますよね。

ということで、このページでは

敷布団の口コミや効果、おすすめランキング

について詳しくまとめました!

どこか参考になれば嬉しいです!




敷布団おすすめ1位は「雲のやすらぎプレミアム」



  • 極厚17cmの5層構造でフカフカ
  • 最高級羊毛ロレーヌダウンで快適温度
  • テイジンのマイティトップⅡ採用で防ダニ・抗菌・防臭
  • 整形外科医もナットク「新クロスクラウド製法」で腰痛対策
  • 100日間の返金保証

おすすめの理由!
「雲のやすらぎプレミアム」は、極厚17cmの5層構造で、雲の上で寝ているようなフカフカの寝心地が楽しめる高反発敷布団です。

独自の製法で実現した圧倒的な体圧分散力で、睡眠時の体の負担を軽減し、腰痛を和らげてくれます。

また、一般的な高反発マットレスはへたりやすいのが弱点ですが、「雲のやすらぎプレミアム」は違います。

第三者検査機関にて80000回の繰り返し圧縮試験をした結果、厚みの低下率はなんと0.1%、つまり99.9%復元でへたらない高品質素材が実証されているのです。

さらに外側の面を、裏と表で違う素材にしたリバーシブル設計なので、季節によって両面を使い分けることができるのも嬉しいポイント!

秋冬の面は高級羊毛「ロレーヌダウン」使用で暖かく、春夏の面は防ダニ・抗菌・防臭仕様のテイジンの「マイティトップⅡ」を使っているので、アレルギーが気になる時期でも快適に過ごせますね。

もちろん、国内生産、ホルムアルデヒド基準もクリアしているので、小さなお子様でも安心して使えます。

100日間の返金保証制度があるので、この機会にフカフカの寝心地をじっくり試してみてくださいね!

  • 今だけのキャンペーン:シングル39800円(税込)、ダブル59800円(税込)

shosai
kousiki




敷布団おすすめ2位は「ブレスエアー」



  • 東洋紡開発の「ブレスエアー」使用
  • 厚さ8cmの特厚高反発敷布団
  • 三つ折りタイプで収納やお手入れがカンタン
  • 中材のローテーションが可能で耐久性アップ
  • 使用者満足度94%

おすすめの理由!
高級ホテルのベッドのような寝心地を家庭でも楽しみたいという方におススメなのが、「ブレスエアー」の敷布団です。

「ブレスエアー」は、高機能製品メーカー・東洋紡が開発した高反発クッション材で、通気性・高反発性・耐久性・清潔性を兼ね備えています。

新幹線の座席やベビーカーなど、様々な場面で日常的に使われているので、ご存知の方も多いのでは?

そんな「ブレスエアー」を使った高反発敷布団ですが、一番のポイントは、世界の高級ホテルのベッドに使われている「ダブルクッション構造」を採用していることでしょう。

「ブレスエアー」6枚を贅沢に使った2層3分割構造に仕上げることで、高級マットレスと遜色ない寝心地を実現しています。

ハードタイプ5枚とソフトタイプ1枚の中芯は、ローテーション可能なので入れ替えてあげることで、好みの硬さに調節することもできますし、へたりを抑えて耐久性アップにもつながります。

三つ折りタイプで収納に困らないことや、水洗いできてお手入れがカンタンなのもウレシイですね。

半年以上使っている方の94%が満足されていることからも、商品の良さが伝わってきます。

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敷布団おすすめ3位は「エアウィーヴ」



  • トップアスリートも愛用の寝具ブランド
  • サイエンスのチカラで最高の睡眠を
  • 復元力の高いairfiber使用
  • 水洗い可能で清潔

おすすめの理由!
最高の睡眠環境をサイエンスに基づき実現するという信念でつくられた高反発敷布団が「エアウィーヴ」です。

適度な反発力で復元性の高い「airfiber」というオリジナルの素材を使うことで、就寝中の寝返りや身動きをサポートしてくれます。

3次元上にからみあった「airfiber」は、あらゆる方向から体を支えてくれるので、体圧分散にも優れ、体に負担がかかりません。

「エアウィーヴ」シリーズは、多くのプロスポーツ選手たちが愛用していることからも効果の高さがわかります。

また、90%以上が空気のため通気性もバツグン、水洗いもできるのでカビ・ダニの心配もいりません。

これだけ高性能なのですから、少々金額が張るのは仕方のないことでしょうね。

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私イチオシ敷布団は人気急上昇中の「雲のやすらぎプレミアム」



イチオシはやっぱり人気の「雲のやすらぎプレミアム」

私イチオシの敷布団は「雲のやすらぎプレミアム」です!

なんだかんだ言っても、

  • 寝心地
  • 腰痛対策におススメの機能

などを総合すると、ダンゼンおすすめですね。

寝心地の良さはもちろんですが、体圧分散に優れているので、腰痛にお悩みの方にぜひ試してもらいたいお布団です。

腰痛の原因の一つは、睡眠時に腰とカラダのバランスが悪くなってしまうこと。

布団は硬すぎても柔らかすぎても、腰や背中などの体の特定箇所に負担がかかりすぎてしまうため、痛みが生じてしまいます。

「雲のやすらぎプレミアム」は、5層構造の中心部の「高反発スプリングマット」を「凸凹アルファマット」で両サイドから挟み込む、「新クロスクラウド製法」を採用することで、圧倒的な体圧分散力を実現しているそうです。

これによって、就寝時に緩んでしまう筋肉のかわりに背骨をしっかりと支え、寝具と接する部分の筋肉が緊張しないよう体圧を点で支え、高反発の力で押し返してくれるのです。

また、フランスローレヌ地方で産出された贅沢羊毛「ロレーヌダウン」を使用することで、布団の中の温度を理想的に保ち、腰回りをしっかりと温めてくれます。

ですから、腰痛対策にピッタリなんですね。

整形外科の先生たちがこぞっておススメする理由がわかります。


今なら、

100日間の返金保証がある

ので、とりあえず一度試してみてはどうでしょうか?

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敷布団にはどんな素材のものがあるの?


高反発素材・低反発ウレタン・羊毛・木綿・ポリエステルなどです。

敷布団にはたくさんの種類があるので、どれを選んだらよいのか迷ってしまいますよね。

代表的な素材と、メリット・デメリットをピックアップしてみたので、寝心地や扱いやすさなど、お好みに合わせて選んでくださいね。

  • 高反発ウレタン
  • メリット…体圧分散力・弾力性・保温性に優れる/デメリット…通気性に欠ける
  • 高反発樹脂系
  • メリット…体圧分散力・弾力性・通気性に優れる、水洗いできるので清潔/デメリット…保温性に欠ける、高価
  • 低反発ウレタン
  • メリット…クッション性・保温性が高い/デメリット…吸湿性・通気性・耐久性が低い
  • 羊毛
  • メリット…保温性・吸湿性・放湿性に優れる/デメリット…高価、安いものはニオイが強いものも
  • 木綿
  • メリット…吸湿性に優れる、安価/デメリット…放湿性が低い、重い
  • ポリエステル
  • メリット…弾力性・耐久性に優れる、安価/デメリット…吸湿性が低い、静電気が起こりやすい



腰痛対策にはどんな敷布団がおすすめなの?


正しい寝姿勢を保てる高反発タイプの敷布団がおすすめです。

腰の痛みは本当に辛いもの。

病院や整体に行ったり、ヨガや体操をしてみたりと、日頃から腰痛を改善するために努力している方も多いと思います。

けれど、いったん良くなったとしても、布団が体に合っていなければ、根本的な解決にはなりません。

柔らかすぎる布団だと、寝返りできずお尻が沈みこみ過ぎることで、腰に大きな負担がかかってしまいます。

硬ぎる布団では、体と接する腰部や背中に負荷がかかりすぎてしまい、筋肉が硬直していまいます。

ですから、腰痛を軽減するためには、正しい寝姿勢を保つことがとても大切になるのです。

高反発タイプの敷布団は、

  • 体圧分散に優れている
  • 体がS字カーブを保持できる
  • 柔らかすぎず硬すぎず、適度な反発力がある

このような特徴を持っているので、正しい寝姿勢を保つのにおすすめといえます。

また、腰痛に冷えは大敵ですから保温性の高い素材のものを選ぶとなお良いですね。



敷布団の寿命ってどれくらいなの?


低反発ウレタン・綿・ポリエステル・羊毛などで3~5年、高反発系のもので5~10年くらいです。

布団は長く使い込むと、段々とカサが減り、弾力性も低くなってきます。

また、アレルギーなどの心配から、清潔さを保つためにも、定期的な買い替えや打ち直しが必要になってくるでしょう。

敷布団の買い替え時は、詰め物の種類によって異なります。

低反発ウレタン・綿・ポリエステル・羊毛などで3~5年、高反発タイプのもので5~10年くらいが目安といわれています。

寝返りが多くなった、寝心地が悪くなったなどを体感したときも買い替えのサインです。

敷布団は毎日私たちの体重を支え、多くの汗を吸収してくれるので、掛布団に比べると寿命が短いのですね。



ダニアレルギーがある人にはどんな敷布団がおすすめ?


化学繊維でできた敷布団なら、ダニが発生しにくいです。

アレルギーにはさまざまな原因物質がありますが、ダニもそのうちのひとつです。

布団には、快適な温度と湿度、それにエサになるフケやアカなど、ダニにとって最高な環境が整っています。

このダニのフンや死骸、唾液などがアレルギー源となり、気管支喘息やアレルゲン性鼻炎、アトピー性皮膚炎がおこります。

もちろん、布団のお手入れも大切ですが、ダニやハウスダストを発生させにくい・取り除きやすい材質の布団を選ぶことによって、根本から対策することができます。

アレルギーをお持ちの方は、ダニが付きやすいといわれる羽毛・羊毛などの動物性素材はなるべく避け、ウレタン・樹脂・ポリエステルなど、ダニが発生しにくいといわれる化繊を選ぶとよいでしょう。

また自宅で丸洗いできるものや、防ダニ機能のある素材を使ったものなど、アレルギー対策に特化した敷布団などもありますので、併せて検討してみてくださいね。



敷布団を使うメリット・デメリットは?


メリットはスペースが有効に使える、デメリットは上げ下げに手間がかかることです。

敷布団を使うことで得られる最大のメリットは、畳んで収納できるので、部屋が広く使えることではないでしょうか?

また、他にも以下のようなメリットが挙げられます。
  • 生活にメリハリが付けられる
  • お手入れがしやすいので清潔に使える
  • 落ちる心配がないので安心して眠れる
  • 引っ越しや模様替えが楽
  • 比較的出費を抑えることができる

一方、このような点をデメリットに感じることもあるでしょう。

  • 上げ下げに手間がかかる
  • 収納場所の確保が必要
  • 敷きっぱなしにするとカビが生えやすい

これらを踏まえ、ご自身の住まいやライフスタイルに合った寝具を選ぶとよいですね。

【実は効果ない!?】検討中の方は1度はチェックなさってください。
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