1. TOP
  2. 【シミ用の薬】口コミや効果、本当に効く?飲んで調べました!

【シミ用の薬】口コミや効果、本当に効く?飲んで調べました!



ネットでよくみるシミ用の薬って

  • 本当にシミが消えるの?
  • どれくらいで効果が出るの?
  • どんな成分が配合されているの?
  • 副作用ってないの?
  • 市販と通販、どっちがいいの?

なんて気になりますよね。

ということで、このページでは

シミ用の薬の口コミや効果、おすすめランキング

について詳しくまとめました!

どこか参考になれば嬉しいです!




シミ用の薬おすすめ1位は「ロスミンローヤル」



  • 国内唯一の小ジワにも効果的な医薬品
  • 冷え性、肩こりといった、女性特有の不調も改善
  • 9種類の生薬成分を含んだ、22種類の有効成分配合
  • テレビ番組でも紹介された
  • 初回限定で5700円もお得

おすすめの理由!
シミだけじゃなく、小ジワにも効果があると実証されている医薬品が、「ロスミンローヤル」です。

しかも、9種類の生薬成分を含む22種類もの有効成分の相乗効果によって、血流を促してくれる効果もあるんですって。

だから、女性に多い、冷え性、肩こり、腰痛、のぼせ、めまい、耳鳴りといった不調にも、効果が期待できるんですね。

もちろん、血流が良くなれば、新陳代謝が活発になり、シミや小ジワも改善されます。

ロスミンローヤルひとつで、今までの悩みが改善されそう。

第3種医薬品となっていますので、サプリメントとは違って、即効性も期待できますよ。

  • 今だけのキャンペーン:定期初回1900円(税抜)、2回目以降5800円(税抜)、送料手数料無料

shosai
kousiki




シミ用の薬おすすめ2位は「ホワイピュア」



  • L-システイン240mg、ビタミンC1000mg配合
  • 厚生労働省から正式に認められた医薬品
  • 身体の中から緩和するので、顔以外のシミにも効果的

おすすめの理由!
L-システインとビタミンCのパワーで、メラニンの生成を抑え、お肌のターンオーバーを促してくれるのが、「ホワイピュア」です。

他にも、ビタミンB2やビタミンB6、そしてビタミンEが配合されていますので、今あるシミやそばかすだけではなく、目に見えないシミやそばかす対策もできそうですね。

定期初回には、人気No,1の美白クリームもプレゼントしてくれます。

これで、身体の内側と外側、両方からケアできちゃいそうです。

  • 今だけのキャンペーン:定期初回2900円(税抜)、2回目以降4930円(税抜)美白クリームプレゼント

shosai
kousiki




シミ用の薬おすすめ3位は「キミエホワイト」



  • シミに有効なL-システインが、以前から50%も増量
  • シミに効果的な成分、パントテン酸カルシウム配合
  • 1回1錠で飲みやすい
  • 医薬品として認められている効果が多数
  • 糖分カットで、1日量4.76kcal

おすすめの理由!
シミ、そばかす対策で人気のあった「キミエホワイト」が、リニューアルされました。

シミの原因である「黒色メラニン」を、防いで、抑えて、出して、そしてお肌の再生を促す効果を高める為、新成分として、パントテン酸カルシウムを新配合しているそうです。

L-システインとアスコルビン酸(ビタミンC)、そしてパントテン酸カルシウムがバランスよく配合されているので、シミ、そばかすに直接作用してくれる感じが、バッチリ伝わりますね。

  • 今だけのキャンペーン:定期初回1900円(税抜)、2回目以降4200円(税抜)過去キミエホワイト購入者も適用

shosai
kousiki




シミ用の薬おすすめ3位は「リティア」



  • DNA・RNA配合で核酸不足を補う
  • 栄養素46種以上配合で栄養バランスを整える
  • アレルギー食材、ステロイド剤不使用、無添加で安心

おすすめの理由!
第七の栄養素とも言われ、美肌づくりに欠かせないDNA・RNAを豊富に配合した核酸サプリが「リティア」です。

DNA・RNAは細胞の核であり、20代以降は肌ストレスによって不完全な形で生成されやすくなるため、シミやソバカスといった肌トラブルの大きな原因になります。

リティアには正常な細胞の核となるDNA・RNAはもちろん、美容成分を含めた46種以上の栄養素が配合されているので、肌の正常なターンオーバーが促され、クリアな肌に近づくことが出来るでしょう。

GMP認定工場の厳格なチェック体制のもとで製造され、アレルゲンや添加物を入れていないため、安心して飲めますよ。

  • 今だけのキャンペーン:定期初回1900円(税別)、2回目以降5980円(税別)

shosai
kousiki



シミ用の薬おすすめ4位は「シミトール」



  • アスコルビン酸(ビタミンC)を1日2000㎎摂取可能
  • 抗酸化作用で色素沈着を緩和
  • 製薬会社が研究開発の高品質

おすすめの理由!
シミトールは創業60年の製薬会社がそのプライドにかけて研究開発したビタミンCサプリメントです。

1日6錠を飲めば、美肌に効果的と言われる量である2000㎎のビタミンCを摂ることが出来ます。

余計なものを一切入れず、高品質のビタミンCとサポート成分だけをぎゅっと固めているのが特徴で、普段の食生活で不足しがちなビタミンを補うのに最適です。

単品でも特別価格(980円)で購入できますが、次回以降は通常価格(3500円)での販売になるので、特典付きの定期コースがおすすめです。

  • 今だけのキャンペーン:2ヶ月ごとにお届けの定期コース2800円(税込)

shosai
kousiki



シミ用の薬おすすめ5位は「ハイチオールCプラス」



  • L-システイン、ビタミンC、パントテン酸カルシウム配合でターンオーバーを正常化
  • 酵素の働きを助け、体の疲れやだるさにも効く
  • メジャーな商品で購入しやすい

おすすめの理由!
シミ・ソバカスと言えばハイチオールCシリーズを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

中でもこのハイチオールCプラスはリニューアル版になっており、L-システイン、ビタミンC、パントテン酸カルシウムが黄金比率で配合され、肌の正常なターンオーバーを促してくれます。

薬局やドラッグストアで気軽に購入することが出来ますし、シリーズの中ではややオトクなのも嬉しいですね。

気だるさや二日酔いにも効果があるので、お酒をよく飲まれる方にもおすすめです。

  • 今だけのキャンペーン:180錠(約1ヶ月分)4536円(税込)

shosai
kousiki



シミ用の薬比較表

商品名 価格値段(税込) 主成分 内容量
ロスミンローヤル 2,052円 ローヤルゼリー、L-システイン、DL-メチオニンなど 270錠(30日分)
キミエホワイト 2,052円 L-システイン、アスコルビン酸、パントテン酸カルシウムなど 180錠(30日分)
ホワイピュア 3,132円 L-システイン、ビタミンCなど 180錠(30日分)
リティア 2,052円 DNA核酸、RNA核酸、レスベラトロール、L-シスチン 150粒
シミトール 2,800円 アスコルビン酸 180錠(30日分)
ハイチオールCプラス 4,536円 L-システイン、ビタミンC、パントテン酸カルシウム 180錠(約1ヶ月分)



私イチオシシミ用の薬は人気急上昇中の「ロスミンローヤル」



イチオシはやっぱり人気の「ロスミンローヤル」

私イチオシのシミ用の薬は「ロスミンローヤル」です!

なんだかんだ言っても、

  • 配合されている有効成分
  • 期待できる効果

などを総合すると、ダンゼンおすすめですね。

一般的に、シミやそばかすに有効だとされている医薬品は、L-システインやビタミンCといった成分が主に配合されています。

その点、ロスミンローヤルには、漢方の原料にもされている9種類の生薬と、シミや小ジワに効果的な13種類もの有効成分が配合されています。

だから、女性の悩みである冷え性や肩こり、またのぼせやめまいといった症状の改善も期待できるんです。

厚生労働省が認めている第3類医薬品だから、安心して購入できますよ。

初回は1900円ですし、送料手数料は無料。

しかも、飲んでみて合わない時は

回数に縛り無く、いつでも解約可能

となっていますので、とりあえず一度試してみてはどうでしょうか?

shosai
kousiki



ためしてガッテンでやってた最強シミ消し法




※特に37:21で言っていることはシミ用の薬を使う場合でも重要です。
※動画が消えていたらすいません。




シミ用の薬で本当にシミが消えるの?


メラニンの沈着を抑えてお肌の再生を促してくれるので、ホントに消えます。

シミ用の薬には、

  • シミの原因であるメラニンの、生成を抑える
  • シミの原因であるメラニンの、排出を促す
  • お肌の再生を促す

といった働きがあります。

つまり、新しいシミができないようメラニンの生成を抑えて、現在できているシミが消えるようメラニンの排出を促し、美しいお肌を再生してくれる。

だから、シミ用の薬を飲み続ける事によって、シミは徐々に薄くなり、目立たなくなる訳です。

何も対処していないと、シミはどんどん増えていくだけ。

早めにケアしてあげる事で、シミの予防にもなりますよ。



シミ用の薬にはどんな成分が配合されているの?


主に、L-システインやビタミンCです。

市販されているシミ用の薬に多く配合されている成分としては、L-システインやビタミンCといったものです。

L-システインは、抗酸化作用もあるアミノ酸で、その働きには

  • お肌のターンオーバーの正常化
  • 身体の代謝アップ
  • 抗酸化作用の促進

といったものがあります。

ビタミンCの働きとしては

  • コラーゲンの生成
  • メラニンの抑制
  • 抗酸化作用の促進

といったものがあります。

どれも、シミ対策としては、欠かせない成分ですね。

また、この他にも独自のバランスで、ビタミンBやビタミンE、ローヤルゼリーといった成分を配合している薬もあります。

このように、シミ用の薬といっても、シミ以外にも効果が期待できるものもありますので、選ぶ際には配合されている成分もしっかりとチェックするようにしましょう。



シミ用の薬はどれくらい飲めばいいの?


少なくとも1ヶ月以上は続けてください。

お肌のターンオーバーは、一般的には28日周期だと言われていますが、年齢を重ねるごとに、この期間は伸びていきます。

その為、少なくとも1ヶ月以上、できれば3ヶ月は続けるようにしましょう。

また、既にできてしまっているシミは、1回のターンオーバーでキレイに取れる訳ではありません。

徐々に薄くなっていきますので、根気よく続けてくださいね。




シミ用の薬に副作用ってないの?


副作用のリスクはとても少ないです。

医薬品には、どうしても副作用の不安がありますよね。

けれど、医薬品とひとくちに言っても

  • 第1類医薬品
  • 第2類医薬品
  • 第3類医薬品

と、種類が分かれています。

その中でも、第3類医薬品に指定されている薬は、副作用のリスクが少ないと判断されているもの。

その為、薬剤師を介して購入する必要もありません。

それだけ、安全性が高い、と言う訳ですね。

もちろん、だからと言って、用量を守らなければ過剰摂取となり、体調不良を起こす心配がありますので、注意してください。

シミ用の薬の中には、妊娠中や授乳中でも飲んで大丈夫だと明記されているものもあります。

もし不安なようでしたら、そのような安心できるシミ用の薬を選ぶようにしましょう。



シミ用の薬は市販と通販、どっちがいいの?


通販の方が選択肢は多いです。

シミに効果のある薬は、市販、通販とも様々なものがありますね。

その為、どっちがいい、と断定はできませんが、効果や値段の面から見ると、やはり通販で購入した方がいいでしょう。

理由としては

  • 種類が多い
  • 高品質なものが多い
  • 割引制度がある
  • 返金保証が付いているものがある

といった事が挙げられます。

特に、定期購入をする事で、割引されたり、送料が無料になったりします。

また、自宅まで届けてくれるので、買い忘れの失敗もありません。

通販であれば、他の商品との比較も簡単にできますので、やはりネットでの購入が便利ですね。



シミ用の薬で白髪が増えるってホント?


配合成分によっては、白髪が増える原因の一つになる可能性はあります。

直接的な因果関係は不明ですが、シミ用の薬の多くに配合されているL-システインの過剰摂取が白髪を増やす可能性があるそうです。

L-システインは、シミの要因であるメラニンの生成を抑えて色素沈着を改善する効果があるのですが、メラニンは毛髪を黒くする成分でもあるので、シミ用の薬が毛根細胞にも作用してしまい白髪になる、ということのようです。

基本的に用法用量を守っていたら問題ないと思いますが、心配な方はL-システイン配合のシミ用の薬に合わせて、白髪の生成を抑えるビオチンのサプリを一緒に飲むのが良いかもしれません。

ただ、もちろん、シミ用の薬で100%白髪が増えるわけではありませんし、そもそも年齢によって白髪は自然と生えるものです。

それに白髪の生え方は一定ではなく、過去の不摂生やストレスが原因で、突然増えたように感じることも多いです。

直接的な因果関係が不明な上、口コミなどでも白髪が増えたというケースは稀なので、あまり神経質にならなくてもいいと思います。



シミ用の薬の効果的な飲み方は?


製品に記載された用法用量を守り、お水で飲みましょう。

シミ用の薬は、サプリなどの食品ではなく医薬品に当たるため、パッケージなどに飲むタイミングが指定されていると思います。

ほとんどのシミ用の薬は食後に指定されていると思いますが、たとえ飲み忘れてしまっても、忘れた分をまとめて飲んだり、空腹時に飲むことはオススメできません。

自分勝手に飲むタイミングや量を変えると、効果が出ないどころか副作用を引き起こす恐れがあります。

なお、飲む時は有効成分がきちんと溶け、作用に影響しないお水を使って飲んでくださいね。

もし食後にカフェインの多く入った飲料を飲んだ場合、30分以上空けてからシミ用の薬を飲むようにしましょう。



シミ用の薬、皮膚科の処方箋と自分で買える薬、どっちが良いの?


まずは自分で購入したシミ用の薬を試してみてください。

シミが気になった時、自分で買ったシミ用の薬を飲むか、皮膚科に通うか迷ってしまう方も多いと思います。

一般的に、皮膚科で出してもらえる処方箋は、比較的即効性が高く、シミの種類ごとに治療してもらえるため、効きやすいと言われています。

ただし、以下のようなデメリットもあります。

  • 絶対に効果があるかどうかは分からない(再発の可能性も)
  • 強い副作用の可能性がある
  • 通院に手間がかかる
  • 保険適用外だとかなり高価

その一方、自分で買えるシミ用の薬は、即効性に期待できない、効果に個人差がある、といったデメリットの一方で、

  • 安価で続けやすい
  • 副作用の心配が少ない
  • 薬の種類が多いので、自分にあったものを探せる
  • 通院の手間がない
  • 新たにできるシミの予防になる

といったメリットがあります。

それぞれシミ治療に使える予算や時間、目的、生活環境などが全く違うので、どちらが良いとは簡単には言えませんが、時間があるのなら、まずは自分で買えるシミ用の薬を試すほうが良いのではないかと思います。

時間はかかってしまいますが、安く済むならそれに越したことはありませんし、何より副作用の心配が低いので、安心して飲めます。

ここで挙げたシミ用の薬はどれも効果が高く口コミなども多いものですから、是非参考になさってくださいね。




アメリカのシミ用の薬ってぶっちゃけどうなの?


効果は高いですが、安全性は保証できません。

アメリカで購入できる市販のシミ用の薬は、日本のものに比べて成分が強力で即効性が高い傾向にあります。

ただし、海外の薬は日本人の体に合っているのかどうかは分かりませんし、日本では処方箋でしか出せないような強い成分が、一般的に販売されているケースもあります。

強すぎる成分はそれだけ副作用も強くなるということ。

実際のところ、海外の薬を安易に使ったせいで健康被害を受けるケースが多く、政府も厚生労働省のHPで注意喚起しています。

そのリスクを背負う覚悟があれば海外の薬を使っても良いのかもしれませんが、体にかける負担を考えれば安全性の高い日本製の薬をオススメします。




敏感肌やアトピー性皮膚炎でもシミ用の薬は使える?


使用をオススメします。

敏感肌やアトピー性皮膚炎の方は皮膚バリアが弱っており、小さな刺激も大きなダメージとなって肌の奥まで届いてしまうため、シミができやすいと言われています。

しかし、シミを消そうと美白クリームや美白美容液をつけると、その成分すらも刺激になってしまい、症状が悪化しかねません。

その点、飲み薬であるシミ用の薬なら、肌に刺激を与えること無く体の内側からシミケアが出来ます。

シミ用の薬は肌の奥に潜んでいるシミの表面化の予防になりますし、肌の新陳代謝が良くなれば、症状も改善する可能性もあります。

もし食品アレルギーなどがなければ、ぜひ一度シミ用の薬を試してみて下さい。

ただ、肌の症状で病院にかかっている方は、まず専門家に相談してから飲むようにしてくださいね。

【実は効果ない!?】検討中の方は1度はチェックなさってください。
46742 view

\ SNSでシェアしよう! /

エクルエクルの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

エクルエクルの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

関連記事

  • 珠肌ランシェルの口コミ|全然、効果なし!?

  • 【キミエホワイトプラスの口コミ】本当は効果ない!?

  • ホワイピュアの口コミ|効果ない!?買ってみた!

  • 【ノーシワンの口コミ】効果なしってホント?

  • ベルエタンセルの口コミって?|ぶっちゃけ効果なし?

  • ロスミンローヤルの口コミや評判|全然、効果なし!?