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キャットフードの口コミをまとめました!【ランキング】食いつき、安全性



ネットでよくみるキャットフードって

  • どんな素材からつくられているの?
  • 美味しさに違いはあるの?
  • 安全性はどうなの?
  • グレインフリーって何?
  • 選び方のポイントは?

なんて気になりますよね。

ということで、このページでは

キャットフードの口コミや効果、おすすめランキング

について詳しくまとめました!

どこか参考になれば嬉しいです!




キャットフードおすすめ1位は「カナガン」



  • イギリス産最高級グレインフリーキャットフード
  • 平飼いチキン60%以上配合
  • タウリン2200g/kg配合
  • グレインフリーで、高タンパク・低炭水化物
  • 子猫からシニアまで全ライフステージに対応
  • 国際規格SAIGLOBALクラスA取得工場で製造

おすすめの理由!
「カナガン」は美味しさと栄養バランスにこだわってつくられた、イギリス産のグレインフリーキャットフードです。

猫の栄養に欠かせない、良質なタンパク質を豊富に含んだチキンを、主素材として6割以上も配合。

それに、サツマイモ・クランベリー・ニンジン・マリーゴールド・カモミール・サーモンオイルなどの素材からは、ビタミン・ミネラル・食物繊維・オメガ脂肪酸など、猫の健康をサポートする栄養素をバランスよく摂ることができます。

使用している原材料は、どれも私たち人間が食べられるほど、高品質で新鮮なものだそう。

さらに、原料に穀類を一切使っていないグレインフリーなので、アレルギーや消化不良のお悩みも解消できるでしょう。

美味しさはもちろんのこと、ヒューマングレード・グレインフリー・人工添加物不使用・安全面を考慮した品質管理などから考えても、申し分のない条件がそろったキャットフードといえますね。

猫本来の食事にきわめて近い、安心安全なキャットフードをお探しなら、カナガンをぜひ試してみてください。

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キャットフードおすすめ2位は「モグニャンキャットフード」



  • カナガンキャットフードスタッフが考案
  • 食欲そそる香りと味わいで驚きの食いつき
  • グレインフリー・着色料・香料不使用
  • ジッパー付きで美味しさキープ
  • 試食会にて93.9%が継続したいと回答

おすすめの理由!
愛猫の食いつきと健康を第一に考えて開発されたのが、子猫からシニアまでオールステージ対応の「モグニャンキャットフード」です。

赤ちゃんの離乳食に使われるほど安全で新鮮な白身魚は、贅沢に63%配合され、消化吸収に優れた重要なタンパク源となります。

猫の負担になりやすい穀物は一切使わず、栄養満点で良質な炭水化物源となるサツマイモ、健康維持に役立つリンゴやかぼちゃ、スッキリを促すセイヨウタンポポなどを厳選して配合。

このように、高タンパク・グレインフリーを実現したモグニャンは、栄養満点で、愛猫の健康サポートにピッタリですね。

また、食いつきの良さもモグニャンの魅力。

食欲をそそる香ばしい白身魚の自然な香りで、嗅覚に優れた猫ちゃんを満足させてくれるでしょう。

お肉よりお魚が好き!という猫ちゃんには、ぜひおすすめしたいキャットフードです。

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キャットフードおすすめ3位は「ねこはぐ」



  • 国産素材・国内生産で安心
  • グルテンフリー・ヒューマングレード
  • 食いつき率93.3%
  • 定期3回以上継続でオリジナルグッズプレゼント

おすすめの理由!
「ねこはぐ」は、主原料の若鶏から野菜にいたるまですべて国産素材を使用し、しかも製造から包装まで国内生産と、とことん国産にこだわってつくられています。

国産で、すべて人間が食べられる食材を使ったキャットフードというのは希少ですよね。

また、大衆的なキャットフードは、嗜好性アップのため、人工的な風味オイルを添加しているものも多いのですが、ねこはぐは、添加物を一切使用しないノンオイルコーティング。

猫が好む鶏肉と鰹節の自然な香りを追求したことで、食いつき率93.3%と、おどろきの結果を打ち出しています。

安心・安全で美味しい国産素材のキャットフードなら、ねこはぐがおススメです。

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私イチオシキャットフードは人気急上昇中の「カナガン」



イチオシはやっぱり人気の「カナガン」

私イチオシのキャットフードは「カナガン」です!

なんだかんだ言っても、

  • グレインフリーで高タンパク・低炭水化物
  • 徹底した品質管理

などを総合すると、ダンゼンおすすめですね。

「カナガン」の最大の特徴は、穀物不使用(グレインフリー)な点といえるでしょう。

ホームセンターなどで売られている安価なキャットフードには、原材料のコストを下げるため、小麦やトウモロコシなどの穀物類が、かなりの確率で配合されています。

もちろん、穀物を配合することで、食物繊維が摂れるなどのメリットもあります。

ですが、アレルギーや消化不良の原因になったり、太りやすくなったりと、穀物は猫にとって、デメリットになることの方が圧倒的に多いのです。

しかもカナガンは、

  • 国際規格SAI GLOBALクラスのAランク取得工場での生産
  • 製造前・製造後の2回にわたって行われる品質検査
  • 1袋ごとに製造番号で管理された追跡システムを採用

と徹底した品質管理が行われています。

ペット先進国といわれるイギリスで生産されているから、このクオリティが実現できたのでしょう。

栄養面だけでなく、安全性・信頼性もバッチリのカナガンで、大切な愛猫の健康を守ってあげたいですね。


今なら、定期購入の初回が

10%オフの3564円

なので、とりあえず一度試してみてはどうでしょうか?

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安全なキャットフードを選ぶポイントは?


原材料表示を確認することが大切です。

猫ちゃんは大切な家族の一員。

愛猫の健康を守り、長生きしてもらうためにも、安心安全なフードを選びたいですよね。

ここでは、安全なフードを選ぶためのポイントを、いくつかご紹介します。

ご購入の際には、原材料表示をみて、以下の条件を満たしているか、チェックしてみてくださいね。

  • 原材料名の1番初めが肉や魚のもの
  • 原材料に肉副産物やミートミールが含まれていないもの
  • 人工添加物が使われていないもの
  • 厳格な品質管理のもと生産されているもの
  • グレインフリーのもの
  • ヒューマングレードのもの



どうして「グレインフリー」のキャットフードがオススメなの?


猫は体質的に、穀物を消化するのが苦手だからです。

猫は、穀物類などの炭水化物を消化するのが苦手。

なぜなら、肉食動物である猫の唾液には、炭水化物を分解するための消化酵素・アミラーゼが含まれていないうえ、消化管の長さも短いからです。

このような特徴から、猫に穀物類を与えると、下痢や嘔吐などの消化不良をおこすことがあります。

また、小麦やトウモロコシなどの穀物は、

  • 猫にとってアレルゲンになりやすい
  • 肥満の原因になりやすい

ともいわれています。

「グレインフリー」のキャットフードは、穀物類が一切排除されていますから、このような問題を解消してくれるでしょう。

さらに穀物類を使わない代わりに、猫の栄養に欠かせない動物性たんぱく質を豊富に配合していますから、猫が本来とるべき食事に近い、理想的な栄養をとることができます。

こういった利点があることからも、「グレインフリー」のキャットフードはオススメといえるのですね。



キャットフードの原材料に含まれている「肉副産物」ってなに?


食肉として流通しない、肉の部位のことです。

みなさんは、キャットフードを選ぶとき、パッケージに記載されている原材料を確認しますか?

成分表のリストのなかに、「肉副産物」といった表記があるのを、目にしたことがあるかもしれません。

この「肉副産物」というのは、食用の肉として定義された部分以外、つまり動物の内臓や、骨・血液・皮などのことを指します。

野生時代の猫は、ネズミや鳥などの小動物を丸ごと食べていたため、肉以外の部分を適量食べることは問題ないとされています。

ですが、安価なキャットフードのなかには、コストを下げるためだけに、「肉副産物」を使用しているものもあります。

こういったキャットフードに含まれる「肉副産物」は、どの動物のどの部分が使われているか全く分かりませんし、粗悪なものが混ざっている可能性もあります。

「肉類」「ミートミール」「ミート副産物」などの原材料にも、同様の注意が必要です。

安全なものを愛猫に食べさせたい方は、こういった原材料が含まれているキャットフードは避けたほうが無難ですね。



キャットフードは国産のほうが安全なの?


キャットフードに関しては、国産が安全とは限りません。

食品の安全性においては、世界でも厳しい基準が設けられている日本ですが、実はペットフードに限っては、これが当てはまりません。

日本では、2009年に「ペットフード安全法」が施工され、ペットフードに関しての法規制が整備されました。

ですが全部の原材料を表示する義務がないなど、問題点も多く、欧米諸国の安全基準に比べると、はるかに遅れをとっているのが現状です。

もちろん国産のキャットフードの中にも安全性の高い商品はありますが、種類の少なさを考えると、外国産のフードも選択肢に入れる必要があります。

外国産のキャットフードを選ぶときに気をつけたいのは、メーカーの公式サイトを利用すること。

公式サイトなら、販売体制もしっかりしていますし、何か問題があった場合も対応しやすいので安心して購入できますね。



キャットフードの上手な切り替え方は?


1~2週間くらいかけて、徐々に切り替えましょう。

猫は、ニオイや環境の変化にとても敏感。

突然フードが変わると、全く口をつけてくれないこともあるかもしれません。

また、慣れないものを急に食べてしまうと、胃腸に負担がかかる心配も。

ですから、新しいキャットフードに切り替えるときには、ある程度の期間が必要になります。

これまで与えていたフードの割合をちょっとずつ減らして、その分新しいフードを増やしていってください。

1~2週間程度かけて、1日につき、1割ずつ増やしていくのが目安です。

食欲や体調の様子を見ながら、徐々に慣らしていってあげてくださいね。

【実は効果ない!?】検討中の方は1度はチェックなさってください。
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